★ 新学年で「差」が出る本当の理由
4月になると、同じスタートラインに立ったはずなのに、
数か月後には大きな差が生まれます。
その差は、
春休みの過ごし方から始まっています。
◆ つまずく子に多い春休みの特徴
● 勉強量が極端に少ない
● 苦手を放置したまま進級
● 勉強習慣が一度リセットされる
こうした状態で新学年を迎えると、
授業スピードについていくのが難しくなります。
★ 伸びる子は「準備」をしている
一方、伸びる子は春休みに
✔ 前学年の重要単元を復習
✔ 新学年の内容に少し触れる
✔ 勉強時間を一定に保つ
といった準備をしています。
この差が、後々大きく効いてきます。
◆ 春期講習は「やり直し」ができる最後のチャンス
学年が上がると、
前の学年の内容をじっくり復習する時間はほとんどありません。
春期講習は、
「分からないまま」をリセットできる貴重な期間です。
★ 自信を持って新学年へ
「これなら大丈夫」
そう思える状態で新学年を迎えることが、何より大切です。
◆ ヒーローズ志都呂校の春期講習
志都呂校の春期講習は、
学年・学校・理解度に合わせた個別対応。
苦手をそのままにしない春にしましょう。










