こんにちは!今回はアルバイト講師の座間高校受験エピソードをお話ししようと思います。参考になれば幸いです。
Q.志望理由について。
志望理由は中2の冬の時点で内申点的にどこくらいが妥当なんだろうと考えたときに座間高校や海老名高校が出てきて、家に近い座間高校を選択しました。
Q.中3の一学期は何してた?
中3の一学期はひたすら授業を真剣に聞くことと復習をしっかりしていました。数学だけは苦手を克服したくて、特に力を入れて予習もしていました。
Q.夏休みはどのように勉強してましたか?
夏休みは夏休み前に受けた模試でだめだったところを潰しつつ、当時の部活の顧問に相談したら、何よりも教科書を読み込みなさいと言われたので、熟読していました。特に社会や英語は熟読していました。この頃の勉強時間は平均すれば6時間行かないくらいだったと思います。模試では安全圏との判定が出ていたので、そこまで焦りはなかったですが、当時は状況が特殊で私立高校に行くお金の余裕がなかったので、絶対に公立受かってねとちょっと圧を感じながらだったので、勉強はしっかりしてました(笑)。
Q.2学期はどのように勉強してましたか?
2学期も引き続き教科書を読むのは続けていましたが、プラスして自分で問題集を買って解いていました。決して背伸びはせず、今の自分の一個上のレベルの問題を解くことを徹底してました。
Q.冬休みあたりは何をしていましたか?
過去問に手を付け始めました。この頃過去問では合格ラインは超えるくらいは取れていましたが、体調次第では全然覆るくらいの点ではありました。また神奈川県の過去問に加えて、各都道府県の高校入試の問題も解いていました。
当日について。
めちゃくちゃ緊張していてずっと気持ち悪かったですが、何とかなりました。最初のテストが英語でリスニングが始まったときにパニックになってましたが、すぐに落ち着いて取り組むことにしました。焦るからこそ結果が遠のくと思います。
以上が受験エピソードです!










