何故冬期講習が”勝負”なのか
冬休みは短いですが、学習量の差が最も開きやすい時期でもあります。特に2学期内容は学年で最も難しく、理解出来ているかが「3学期の伸び」と「次学年の基礎」に直結します!
だからこそ、冬期講習で一度立ち止まり、弱点の総点検を行う事が伸びのスピードに大きく影響します。

冬休み前~冬休みの学習が差になる理由として
2学期の内容(関数・比例反比例・英語の文法・理社の暗記)が曖昧だと3学期に進めない。定期テストが終わり緩む時期だからこそ、やる子は伸びる!
受験生は冬に「合否を分ける基礎固め」を終わらせる必要があります。
1・2年生にとっても「次年度の成績の土台」が出来る最重要期間!

「塾に行くのは冬休みだけでも大丈夫?」 短期でも効果は出るが、冬は”苦手克服の最後のチャンス”
「部活が忙しいけど行ける?」 時間帯は調整が出来ます。行きたくない理由を付けているだけ!短時間でも継続すれば成績の伸びが変わります。
「やる気がない、、、」 講師が学習ペースを管理しているので、やらざるを得ない環境が作れます。
冬の小さな差が、春には大きな差に。
冬期講習でしっかり学んだ子は、いつの間にか伸びていたりします。時間を掛けてゆっくり伸びる子もいますし、今回の期末テスト対策で短期間集中した結果で大きく伸びる子も存在してます!!冬を過ぎてから手に気つくと学年末テストや新学期に当然間に合いません。
12/3から冬期講習がスタート Next Hero is You!!










